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第七話
混迷の大地
時間 セリフ/登場場面
前半
1分50秒 大気圏突入でゆれる艦内。
ザクコクピット入り口で
「シンは!?あぁっ!」
といいながら後ろにたおれる。
6分57秒 ザクから落ちてきたアスランに近づこうとするが
走ってきたカガリに突き飛ばされて「あぅ!」と短い声。
7分14秒 レイの説明を聞いている。
後半
0分34秒 着水時の振動に、いすの背もたれで体を支えている。
0分51秒 着水完了で警報が解除されたため、立ち上がって歩いてゆく。
1分11秒 甲板で風になびく髪を右手で押さえている。
1分45秒 カガリとアスランを見ている。
その後、ルナマリアだけのカットになる。
1分58秒 「この馬鹿!」というシンを驚いて見る。
2分9秒 カガリに怒鳴るシンを見ている。
2分47秒 シンを見ている。
3分0秒 「当たり前だ!」と怒鳴るシンを見ている。
3分44秒 少しうつむいてアスランの話を聞いている。
4分10秒 「唯一ただしいものだってさっ!」というシンの大きな声に振り向く。
4分35秒 通路でアスランを見つけて振り向く。
7分5秒 扉から屋外射撃練習所へ出てくる。
その後アップのカットになり、射撃場に立つメイリンを見る。
7分52秒 射撃場で銃を撃っている。
その後、正面からのアングル。
7分57秒 銃を撃つのをやめ「はぁ〜」とため息交じりの声。
その後、マガジン(弾倉)を抜きながらレイの方を見る。
7分5秒 レイの自分よりもはるかに良い銃の腕に、すねたような目で的を見ている。
その後、後ろにいるアスランに気がつき「ん?」振り向むき
「あら〜」
と声をかける。
7分10秒 「訓令既定か」というアスランにたいして
「えぇ、どうせなら外のほうが気持ちいいって。でも調子悪いわ」
そういいながら軽く方を上げるジェスチャー。
8分22秒 マガジンを挿入し撃とうとするが、思い出したようにアスランに向かって
「あ、一緒にやります?」
8分30秒 「いや、俺は・・・」と断るアスランを見ている。
8分32秒 セーフティーゴーグル(サングラスのようなもの)をはずしながら、アスランにたいして
「ホントは私たちみんな、あなたのこと、よく知ってるわ」
8分38秒 驚いたような声を出すアスランにたいして
「元ザフトレッド、クルーゼ隊。
戦争中盤では、最強といわれたストライクを討ち
そのあと、国防委員会直属、特務隊フェイス所属。
ZGMF−X09A、ジャスティスのパイロットのアスラン・ザラでしょ?」
8分58秒 少し険しい表情になったアスランにたいして
「お父さんのことは知りませんけど、その人は私たちの間じゃあ英雄だわ。
ヤキンドゥーエ戦でのことも含めてね。」
9分10秒 「あぁ、いやぁ・・・」というアスランにたいして
「射撃の腕もかなりのものと聞いてますけど?」
そういいながら銃を渡す。
9分21秒 なかなか銃を受け取らないアスランにたいして
「お・て・ほ・んっ。実は私、あんまり上手くないんです」
9分29秒 銃をわたし、射撃場に行くアスランを見ている。
9分36秒 銃を構えるアスランを見ている。
その後、横に来たシンのほうを見る。
9分41秒 アスランの銃の腕に驚いている。
9分48秒 射撃の腕に驚きながら、アスランにたいして
「うわ〜!同じ銃撃ってるのに、なんでぇ?」
そういってアスランに近づく。
10分3秒 アスランのアドバイスを聞いている。
その後、返される銃を両手で受け取る。
10分11秒 「どうしようもないけどな」といって立ち去るアスランにたいして
「そんなことありませんよ〜、敵から自分や仲間を守るためには必要です」
10分20秒 「敵って、誰だよ」と鋭い目つきで言うアスランを疑問そうな表情をする。
10分44秒 シンとアスランの話しを、イヤープロテクター(耳栓)をとりながら聞いている。
11分8秒 後ろを向いているアスランを見ている。
11分18秒 アスランを見ている。


今回のルナマリア姉さん名シーン!

後半8分45秒
アスランの履歴を述べたあとの一言。

ルナマリア
「ジャスティスのパイロットの

アスラン・ザラでしょ?」