| 第弐拾五話 平和の国へ |
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| 時間 | セリフ/登場場面 |
| 前半 | |
| 前半登場せず。 | |
| 後半 | |
| 1分4秒 | オーブ領オノゴロ島へアークエンジェルが進む。艦内の部屋のベッドに座っている。 |
| 5分3秒 | アークエンジェルの部屋の窓から、トリィと一緒に外を見ている。 |
| 5分8秒 | キラが入ってきて「フレイ」と呼ばれると、キラのほうを振り返る。 |
| 5分13秒 | キラの「外がみたいの?」と言う問いに対して 「ううん・・・別に・・・」 |
| 5分19秒 | キラに飲み物を渡されて 「ありがとう」 |
| 5分24秒 | キラの「上陸できるかもしれないって」と言う言葉に対して 「・・・そう」 |
| 5分29秒 | 「フレイもオーブに家あるんでしょ?」という問いに対して 「オーブにはあるけど、でも誰もいないもの。ママは小さいときに死んだし、パパも・・・」 |
| 5分41秒 | キラに寄り添い、体を傾けてキラの肩に頭をのせる。 |
| 8分37秒 | アークエンジェル通路を、キラの腕に自分の腕を絡ませて歩いている。 カガリの声を聞いて立ち止まりキラと顔を見合わせる。 |
| 8分44秒 | カガリのドレス姿に驚いたような表情をする。 |
| 8分49秒 | もう一度、大きく目を開いてカガリの姿を見る。 怒りに満ちた表情になる。 |
| 8分55秒 | カガリが横を通り過ぎるのを、敵意の表情でみている。 |
| 9分1秒 | 通り過ぎるのを確認すると嫌なものを見ていたかのように、すぐ目線をそらす。 |
| 9分3秒 | カガリを背に睨みつけて 「何よ・・・あれ」 |