| 第八話 敵軍の歌姫 |
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| 時間 | セリフ/登場場面 |
| 前半 | |
| 7分39秒 | 食事をラクスに持っていくことに対しての、ミリアリアとの会話 フレイ「嫌よ!」 ミリアリア「フレイ〜!」 フレイ「イヤッたらいや!」 ミリアリア「何でよ〜」 |
| 7分48秒 | カズイとキラが話している向こうで、断固拒否の体制を取っている。 |
| 7分56秒 | 「私は嫌よ〜、コーディネータの子のところに行くなんて・・・怖くって・・・」 |
| 8分5秒 | キラがいることに、ミリアリアが気を使いフレイを止めると 「あっ・・・もちろんキラは別よ。それはわかってるわ。でも、あの子はザフトの子でしょ?コーディネーターって頭いいだけじゃなくて、運動神経とかもすごくいいのよ!何かあったらどうするのよ。ねぇ?(キラのほうを見る)」 |
| 8分26秒 | キラに話題を振ったことにミリアリアが怒って「フレイ!」と注意する。その間ずっとキラを見ている。 |
| 8分32秒 | カズイのあの子は突然飛び掛ったりしない、という言葉に対して 「そんなのわからないじゃない。コーディネーターの能力なんて見かけじゃぜんぜんわからないんだもの。すごく強かったらどうするの?ねぇ?(キラを見る)」 |
| 8分45秒 | 突然ラクスの登場でフレイ、ミリアリア、キラ、カズイは振り向いてラクスを見る。 |
| 8分52秒 | ラクスがそこにいることを確認すると一同(フレイ含む)驚く。 |
| 後半 | |
| 1分29秒 | キラの後ろにいる。 |
| 1分42秒 | 「やだ!何でザフトの子が勝手に歩き回ってるの!?」 |
| 1分56秒 | ラクスの天然ボケな話を呆然と聞いている。 |
| 2分4秒 | ザフトは軍の名称で、と説明を始めるラクスに対して 「な、なんだって一緒よ!コーディネーターなんだから!」 |
| 2分18秒 | 1メートルほど離れた位置でラクスの話を聞いている。 |
| 2分30秒 | 自己紹介をして、握手をしようと手を伸ばすラクスに対して 「ちょっとヤダ!やめてよ!」 |
| 2分35秒 | 「冗談じゃないわ!何で私があんたなんかと握手しなきゃなんないのよ!」 |
| 2分42秒 | 「コーディネーターの癖に馴れ馴れしくしないで!」 |
| 2分49秒 | きつく言い放った姿勢のままとまっている。 |
| 3分1秒 | 食堂でそっぽを向いて椅子に座っている。 |
| 3分11秒 | カズイの「フレイってブルーコスモス?」という問いに対して 「違うわよ!」 |
| 3分15秒 | 「でもあの人たちの言ってることって間違ってはいないじゃない。病気でも無いのに遺伝子を操作した人間なんて、やっぱり自然の摂理に逆らった間違った存在よ。」 |
| 3分29秒 | 「本当はみんなだってそう思ってるんでしょ?」 |
| 4分53秒 | 食堂でカズイと同じテーブル、お誕生日席に座っている。 |
| 4分57秒 | 仏頂面で、カズイとは視線をあわさずにいる。 |
| 7分39秒 | ラクスにきつく言ったせいか、ばつが悪いような感じで髪の毛をいじっている。 |
| 7分45秒 | カズイの「キラもコーディネーターなんだよね」という声に反応してカズイを見る。 |
| 7分56秒 | 言葉を残し立ち去るカズイをすわったまま見ている。 |
| 9分17秒 | 色んな人が集まる部屋の奥で。サイの会話。 フレイ「え?パパが?」 サイ「おぅ!先遣隊と一緒に来てる」 フレイ「うそぉ!?」 サイ「フレイもことは当然知らなかったろうけどこっちの乗員名簿今送ったからさ。」 フレイ「パパが・・・よかったぁ・・・」 サイ「よかったね |